同窓会より

来年の「東櫻同窓生のつどい」に向けて、6月16日(土)19時30分からギャラリー吉象堂にて第2回実行委員会を開催しました。

出席者は昭和53年卒から井ノ上大輔、吉阪一郎、中村圭吾、西村祐一の4名、54年卒から中野 博、横田潤一郎、鍛治美里の3名、55年卒から今井 努、小野 学、北澤彰人、龍見浩二、中島宗人、柴田 寿(吉野)、矢間加奈子(酒井)の7名の14名と、常任理事から庶務担当の迫田恒夫様と行事担当の荻野晋也様にもご出席頂きました。

まず東櫻だより第17号について、5月20日(日)に行われた企画連絡会の内容の確認を行い、発行に向けたスケジュールを確認しました。その後特集記事などについて話し合いを持ちました。

つどいの公演・講演については、漫才の公演を行うことを第1案として進んでおりますが、まだ未定です。

福引については楽しみの一つなので継続して行うが、あまり時間のかからない方法を執ることで意見がまとまりました。

次回の第3回実行委員会については、9月1日(土)19時30分からギャラリー吉象堂にて開催の予定です。(会場は都合により変更する事があります。)  

実行委員 昭和53年卒 西村祐一


平成20年6月21日(土)に開催されます東櫻同窓会に向けて、平成19年4月7日19時から中京区にあるギャラリー吉象堂にて第1回の実行委員会を行いました。今回の幹事学年は昭和53年卒、54年卒、55年卒の3学年で40歳前後になる学年です。

出席者は昭和53年卒から青木典生、大倉 健、奥沢正紀、吉阪一郎、中村圭吾、西村祐一の6名、54年卒から植南草一郎、鍛治美里、渋谷万理(竹内)、中野 浩、横田潤一郎の5名、55年卒から今井 努、北澤彰人、龍見浩二の3名の合計14名と、迫田恒夫先生にもご出席頂き、貴重なご意見、アドバイスを頂きました。

まず東櫻だより第17号発行について担当を決め、昭和54年卒の中野、鍛治、昭和55年卒の北澤ともう1名が中心に進め、前第16号の発行に携わった昭和53年卒の大倉、西村、二宮(尾関)が補助する事に決まりました。尚5月20日(日)13時から西村吉象堂にて広報委員長の廣田 浩先輩と広報担当理事の松井榮一先生を交えて会議を開きます。

また会員名簿の整理など、名簿委員会の作業の手伝いは昭和54年卒渋谷(竹内)を窓口に皆で協力する事に決まりました。

最後に同窓生のつどいでの公演・講演を何にするかについて意見が出され、漫才の公演やオリンピックイヤーである事からスポーツ選手による講演などいくつかの候補は上りましたが、まだ決定には至っておりません。

次回の第2回実行委員会は平成19年6月16日(土)19時30分から同じくギャラリー吉象堂にて開催致します。

実行委員  昭和53年卒 西村祐一